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中外製薬90年の歩み

「すべての革新は患者さんのために」という事業哲学を育んだ 90年の歴史を紐解きます。

すべての革新は患者さんのために

中外製薬は1925年、日本ロシュは1932年に日本で会社として産声を上げました。その後研究所や工場の建設など、経営の近代化を着々と進め、様々な製品を通して日本をはじめ世界の医療に貢献してきました。「世の中の役に立つ薬をつくる」という創業の精神は、「すべての革新は患者さんのために」という事業哲学として中外製薬に脈々と流れています。コアとなるビジネス、技術を絶えず追求し、不断の努力で取り組んできた90年の歴史を振り返ります。

創業〜1940 震災からの創業 詳しく読む
1941〜1959 戦災からの再建 詳しく読む
1960〜1979 大衆薬から医療用医薬品へ 詳しく読む
2000〜 バイオへの挑戦 詳しく読む
1941〜1959 ロシュ社とのアライアンス 詳しく読む
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