Introducing Our Passionate People
新たな価値創出を目指し日々挑戦する、情熱を持った仲間を紹介します。
医療業界に、なくてはならない存在へ。 ──患者中心を体現する中外製薬のMPP
患者さんの人生に寄り添い理想の医療を追求する、中外製薬のMR(医薬情報担当者)スペシャリスト育成制度「MPP(Medical Partner for the Patient)」。その中で優れた成果を体現し営業モデルを創出する「MRプロフェッショナル(MPPプロ)」第1号に任命された鎌田が、制度の意義と変化する医療現場
がんのイメージを変えたい。ライフイベントを糧に真の医療パートナーをめざすMRの軌跡
中外製薬のがん領域MRとして歩む山田。異動や産休・育休という転機を挑戦に変え、製品浸透の知見や患者さんへの深い想像力へと転換させてきた。家族やチームの温かいサポートと前向きなマインドセットでフルタイム復帰を果たし、新天地で活躍を続ける山田が、MRとしてのキャリアやそれを後押しする会社の魅力を語る。 ※中外製薬公式t
地域医療を支え、現場の課題解決に挑む──命と向き合うMRが描く「患者中心」の未来
製薬会社の営業職であるMRは、病医院や薬局で自社製品の有効性や安全性等の情報提供・収集を行う、医療用医薬品のスペシャリストだ。加えて中外製薬では、担当地域における医療課題の解決に向けた地域医療コンサルタントとしての活動も行っている。新卒で入社し、MRとして1から知識を磨いてきた木村が、「患者中心」の理念とともに、MR
医療現場を変える。営業力を高め、患者さんに最適な治療を届けたい
顧客に求められる業界トップクラスのコンサルティング部隊の確立をめざし、中外製薬はMPP(Medical Partner for the Patient)プログラムを他社に先駆けて始動。その1期生となる3人が、中外製薬の営業力の強み、MPP認定後の意識や行動の変化、患者中心の持続可能な医療に向けた想いを語る。(インタビ
医師の方々と想いを共有し、共に患者さんのために力を尽くす人。
大学では農学を専攻し、大学院にまで進んだものの、学究的な研究職は自分に向いていないと感じたという小山。「もともとたくさんの人と関わることが好きで、学生時代はずっと飲食業でアルバイトをしていました。そうした経験もあって、私に合っているのは人に接して役に立つ仕事だと思い、就職活動では営業職を志望。なかでも、理系の素養を生
三本部連携座談会
中外製薬では、医薬安全性本部、営業本部、メディカルアフェアーズ本部を"ソリューション三本部"と命名し、三本部の連携を通じてコンサルテーション機能を充実させ、個別化医療(※1)の提案、地域医療や多職種連携への貢献など、顧客に応じたソリューションを提供しています。中外製薬ならではのこれらの取り組みを推進している6名の社員
「人と薬の架け橋に」。粘り強さと行動力で、信念をつらぬく人。
「どんなに素晴らしい薬でも、MRがいなければ患者さんに届かない。私たち一人ひとりの小さな頑張りが、日本の医療を変えていくと信じています」。MRとして新薬の普及に力を注ぎ、骨粗鬆症領域の製品で和歌山エリアトップの実績を収めた三浦。その言葉は力強く、想いに迷いはない。「製薬メーカーの研究者である父と、薬剤師である母のもと