中外製薬の歩み

「すべての革新は患者さんのために」この事業哲学を育んだ中外製薬の歴史を紐解きます。

2020
2020

小坂達朗、代表取締役会長に就任。奥田修、代表取締役社長に就任(3月)

デジタルトランスフォーメーション推進に向け「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」を策定(3月)

pH依存的結合性ヒト化抗IL-6レセプターモノクローナル抗体「エンスプリング®」米国承認(8月)

pH依存的結合性ヒト化抗IL-6レセプターモノクローナル抗体「エンスプリング®」発売(8月)

2021

株式会社シービーエスと株式会社メディカルカルチュアを統合し、商号を中外製薬ビジネスソリューション株式会社に変更(1月)

奥田修、最高経営責任者(CEO)に就任(3月)

疾病診断用プログラム「FoundationOne® Liquid CDx がんゲノムプロファイル」承認(3月)

未来創薬研究所の事業運営終了(3月)

抗悪性腫瘍剤/微小管阻害薬結合抗CD79bモノクローナル抗体「ポライビー®点滴静注用30mg」発売(5月)

この年代の転機となったできごとについて詳しく見る

  1. 個別化医療の普及促進(2000年代〜)
  • シェア(別ウィンドウで開く)
  • ツイート(別ウィンドウで開く)
  • Lineで送る(別ウィンドウで開く)
  • メールする(メールソフトを起動します)

中外製薬の歩み

トップに戻る