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  • バイオでしか、行けない未来がある。
    バイオでしか、行けない未来がある。
    • [掲載時期:2017年12月]
    • 第9回 中日新聞社広告大賞
      読者が選ぶ中日新聞広告賞 部門賞
    バイオでしか、行けない未来がある。

    バイオでしか、行けない未来がある。

    未来人です。
    少し先の未来から来ました。

    あなたが想像する未来では、車が空を飛んでいますか。
    ロボットがお世話してくれていますか。
    ところで医療の未来はどうですか。
    オーダーメイドの薬。
    手のひらでわかる健康診断。
    病気の事前予測。
    バイオの力があれば、実現できるかも。
    詳しくは未来で。

    [掲載時期:2017年12月]

    第9回 中日新聞社広告大賞 読者が選ぶ中日新聞広告賞 部門賞

  • バイオでしか、行けない未来がある。
    バイオでしか、行けない未来がある。

    [掲載時期:2018年3月]

    バイオでしか、行けない未来がある。

    バイオでしか、行けない未来がある。

    未来人です。
    ここは未来のバイオ研究所。
    バイオの力でより高度なカラダの解析ができれば、数十年後の病気を予防できる薬や、治せない病気のない世界だってつくれるかも。
    夢みたいな話のようで、実はそうでもないですよ。

    答えは人間の中にある。

    [掲載時期:2018年3月]

  • 新薬が生まれる。世界が変わってゆく。
    新薬が生まれる。世界が変わってゆく。

    [掲載時期:2016年12月]

    新薬が生まれる。世界が変わってゆく。

    新薬が生まれる。
    世界が変わってゆく。

    人々に驚きと喜びをもたらす新しい価値は、想像を超えたところで、発見される。常識の枠にとらわれることのない発想とアプローチが、世界を変えてゆく。中外製薬は、世界トップクラスの研究開発力と創造性で、まだ有効な治療法がない領域で新薬を生み出し、待ち望んでいた多くの人々の新しい時間を生み出しつづける。

    [掲載時期:2016年12月]

  • 新薬が生まれる。世界が変わってゆく。
    新薬が生まれる。世界が変わってゆく。
    • [掲載時期:2017年2月]
    • 第85回 毎日広告デザイン賞
      広告主参加作品の部 部門賞
    新薬が生まれる。世界が変わってゆく。

    新薬が生まれる。
    世界が変わってゆく。

    人々に驚きと喜びをもたらす新しい価値は、想像を超えたところで、発見される。常識の枠にとらわれることのない発想とアプローチが、世界を変えてゆく。中外製薬は、世界トップクラスの研究開発力と創造性で、まだ有効な治療法がない領域で新薬を生み出し、待ち望んでいた多くの人々の新しい時間を生み出しつづける。

    [掲載時期:2017年2月]

    第85回 毎日広告デザイン賞 広告主参加作品の部 部門賞

  • あるはずがないを超えたところに、ある。
    あるはずがないを超えたところに、ある。

    [掲載時期:2016年3月]

    あるはずがないを超えたところに、ある。

    あるはずがない
    を超えたところに、ある。

    これまで存在しなかった新薬をつくり出すまでの道のりは、膨大な実験の積み重ねと、緻密な研究に支えられている。だがどの道を進むのかという「アプローチの発見」においては、ユニークな発想とアイデアが、求められる。常識の枠にとらわれず、かつてないアプローチをとったものだけが、あるはずがないと思われていた成果を生みだす。世界中の患者さんが待ち望む新たな医薬品の開発で、中外製薬は、新たな価値を創造しつづけてゆく。
    創薬は、クリエイティブ。

    [掲載時期:2016年3月]

  • 誰も、そうは考えない。だからそれは、新しい。
    誰も、そうは考えない。だからそれは、新しい。

    [掲載時期:2016年3月]

    誰も、そうは考えない。だからそれは、新しい。

    誰も、そうは考えない。
    だからそれは、新しい。

    新薬は、常識からは生まれない。抗体医薬品など分子レベルの動きをあつかう創薬においては、見えないその働きを「イメージする力」が、求められる。着想と、アプローチ。アイデアが大切なんですよ、と研究員は言う。時に奇抜とさえ思われる発想が、やがて画期的な新薬の創造につながることがあるからだ。誰にもつくれなかった薬を生み、世界に届けるために。誰も考えつかなかった考え方を見出し、進んでゆく。
    創薬は、クリエイティブ。

    [掲載時期:2016年3月]

  • 全長0.19mmのアフリカ象。
    全長0.19mmのアフリカ象。
    • [掲載時期:2015年12月]
    • 第65回日経広告賞
      食品・医薬品・生活用品部門 優秀賞受賞
    • 第83回毎日広告デザイン賞
      広告主参加作品の部 最高賞受賞
    • 第32回読売広告大賞「アドバタイザーの部」
      暮らす部門 優秀賞受賞
    全長0.19mmのアフリカ象。

    全長0.19mmのアフリカ象。

    ここはアフリカの大地ではなく、人間の指紋の上。ロンドンの彫刻家ジョンティ・フルビッツは、量子物理学の概念をアートに持ち込み、肉眼では見えない「ナノ彫刻」を創り上げた。新しい世界は、こんな見たこともない創造から始まる。私たちは抗体医薬をはじめとするバイオの研究を進め、まだ見ぬ新薬の開発に挑みつづける。できそうもない薬でなければ、私たちが生み出す意味はない。

    [掲載時期:2015年12月]

    第65回日経広告賞
    食品・医薬品・生活用品部門 優秀賞受賞

    第83回毎日広告デザイン賞
    広告主参加作品の部 最高賞受賞

    第32回読売広告大賞「アドバタイザーの部」
    暮らす部門 優秀賞受賞

WEB媒体とのタイアップ広告

新聞社とのタイアップ広告

  • 社員一人ひとりの“挑戦”とは
    社員一人ひとりの“挑戦”とは

    [掲載時期:2017年3月]

    社員一人ひとりの“挑戦”とは

    中外製薬の社員に聞く!
    社員一人ひとりの“挑戦”とは

    「創造で、想像を超える。」というスローガンを掲げ、既存の常識や枠組みにとらわれない挑戦に取り組み続けている中外製薬。そこで働く人々は、仕事を通じて一体どんな挑戦をしているのか?様々な部署で活躍する6人の社員に聞きました。

    [2017年3月7日付読売新聞朝刊にて掲載]

  • 新しい世界は、挑戦の先にある。
    新しい世界は、挑戦の先にある。

    [掲載時期:2017年3月]

    新しい世界は、挑戦の先にある。

    新しい世界は、挑戦の先にある。

    中外製薬の広告で大空を滑走する姿を披露している、プロ・ウィングスーツ・パイロットの伊藤慎一氏。これまでに幾つもの世界記録を塗り替えてきた彼の生き方は、新薬の開発という困難な課題に挑み続けている中外製薬の企業姿勢とも重なる。伊藤氏はなぜ様々なリスクを負ってまで、挑戦を続けるのだろうか。

    [2017年3月7日付読売新聞朝刊にて掲載]

  • トップインタビュー
    トップインタビュー
    • [掲載時期:2016年3月]
    • 第65回日経広告賞
      IR部門 最優秀賞受賞

    トップインタビュー

    第18回日経アニュアルリポートアウォードグランプリ受賞
    戦略的提携が生み出す価値を伝え「トップ製薬企業像」を投資家と共有

    [2016年3月22日付日本経済新聞朝刊にて掲載]
    第65回日経広告賞
    IR部門 最優秀賞受賞

  • Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第1章 自己分析編
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第1章 自己分析編
    • [掲載時期:2016年3月]
    • 第65回日経広告賞
      クロスメディア部門 優秀賞受賞
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第1章 自己分析編

    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく
    第1章 自己分析編

    [2016年3月18日付日本経済新聞朝刊にて掲載]
    第65回日経広告賞
    クロスメディア部門 優秀賞受賞

  • Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第2章 OB・OG訪問編
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第2章 OB・OG訪問編
    • [掲載時期:2016年3月]
    • 第65回日経広告賞
      クロスメディア部門 優秀賞受賞
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第2章 OB・OG訪問編

    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく
    第2章 OB・OG訪問編

    [2016年3月24日付日本経済新聞朝刊にて掲載]
    第65回日経広告賞
    クロスメディア部門 優秀賞受賞

  • Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第3章 配属編
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第3章 配属編
    • [掲載時期:2016年3月]
    • 第65回日経広告賞
      クロスメディア部門 優秀賞受賞
    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく 第3章 配属編

    Mr.MR(ミスター・エムアール)がゆく
    第3章 配属編

    [2016年3月30日付日本経済新聞朝刊にて掲載]
    第65回日経広告賞
    クロスメディア部門 優秀賞受賞

  • 未来のクスリ、未来のジブン
    未来のクスリ、未来のジブン
    • [掲載時期:2013年12月]
    • 第63回 日経広告賞
      クロスメディア特別賞受賞
    未来のクスリ、未来のジブン

    未来のクスリ、未来のジブン

    すべての革新は患者さんのために――。そんな想いを胸に〈未来のクスリ〉づくりに取り組む人たちが、中外製薬にはいます。例えば、クスリとなる化合物や抗体を生み出す【研究】部門の社員。臨床試験を実施し、得られた結果から承認申請を行う【開発】部門の社員。クスリの安全性確保のための調査を実施し、情報の収集、発信を行う【安全性】部門の社員。そして、医療従事者にクスリの有効性や安全性情報などを提供する【営業】の社員。それぞれの役割は違っても、クスリを待つ人に応えたいという気持ちは一つ。〈未来のクスリ〉は、たくさんの社員の気持ちが原動力となって生まれ、その連携によって育ち、磨かれて、患者さんのもとに届けられます。一方、〈未来のクスリ〉とともに育ち、磨かれていくのが、創薬に取り組む中外製薬の一人ひとりの社員です。〈未来のクスリ〉を追い求める努力と熱意。そこから、他ならぬ〈未来のジブン〉も形づくられていくのです。

    [掲載時期:2013年12月]

    第63回 日経広告賞 クロスメディア特別賞受賞

  • Advanced Company 〜学生リポーター インタビュー〜

    [掲載時期:2013年12月]

    Advanced Company
    〜学生リポーター インタビュー〜

    がんやリウマチの治療薬をはじめとする革新的な医薬品や情報を提供することで、医療の現場に貢献する中外製薬。医薬品ならびに診断薬事業の双方に強みを持つ研究開発型の世界的ヘルスケア企業であるロシュ社(本社:スイス バーゼル)と戦略的アライアンスを締結しているが、実際にどんな人々が、どのような想いで働いているのか。大学生新聞「キャンパス・スコープ」(年2回10万部ずつ発行されるフリーペーパー)のメンバーである大学生が、3人の社員を取材した。

    [掲載時期:2013年12月]

疾患啓発広告

  • 骨関節疾患 ぼくのばあちゃん
    骨関節疾患 ぼくのばあちゃん

    [掲載時期:2015年12月]

    骨関節疾患 ぼくのばあちゃん

    骨関節疾患 ぼくのばあちゃん

    おばあちゃんと孫の大切な時間。
    “ずっとずっと、いつまでも、僕はこうしてばあちゃんと歩いていたい。”
    一人でも多くの患者さんの健康寿命を延ばすために、骨関節疾患治療を積極的にサポートしていきたいという中外製薬の想いを込めて制作した新聞広告です。早期治療を訴えるとともに、ムービーのご紹介をしています。(ムービーはコチラ)」

    [掲載時期:2015年12月]

  • 関節リウマチ 母の口紅
    関節リウマチ 母の口紅

    [掲載時期:2015年12月]

    関節リウマチ 母の口紅

    関節リウマチ 母の口紅

    関節リウマチは、患者さんの約80%が女性という疾患です。そして、関節リウマチが進行すると、お化粧することすら難しくなってしまうこともあります。
    “いつまでも美しく生きていきたい。”患者さんのそんな願いをかなえるためにも、関節リウマチ治療を積極的にサポートしていきたいという中外製薬の想いを込めて制作した新聞広告です。早期治療を訴えるとともに、ムービーのご紹介をしています。(ムービーはコチラ)」

    [掲載時期:2015年12月]

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