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2009年

がん医療への貢献1:ステークホルダーダイアログ

女性に最も頻発し、日本全国で年間約4万人もの方が罹患する乳がん。この領域にかかわりの深い中村清吾氏と富樫美佐子氏をお迎えし、中外製薬オンコロジーユニット長の田中をまじえて、がん医療の今と今後の課題、そして「患者さん中心のがん医療の実現」を目指す中外製薬が果たすべき役割についてお話しいただきました。(司会進行 押見史久(おしみふみひさ)株式会社リンクインベスターリレーションズ取締役)

がん医療への貢献2:「CHUGAI ONCOLOGY」の推進

新製品の発売や適応拡大、既存製品群の成長によりがん領域で売上No.1になった中外製薬に対する社会からの期待は高まっています。わたしたちはがん領域の真のリーダーとなるため、CHUGAI ONCOLOGYというブランドを皆さまから信頼される最も強いブランドに育て、「オンコロジーといえば中外製薬」と言っていただけるようにさまざまな取り組みを始めています。

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